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αリポ酸とαリポ酸誘導体の違い
アルファリポ酸とは?

αリポ酸は別名、チオクト酸とも呼ばれ、体内にも存在する含硫脂肪酸でビタミン様物質。水溶性・脂溶性でもあるので体全体の細胞に隅々に行き渡ります。

αリポ酸は豚肉、牛肉、レバー、ほうれん草、ブロッコリー等の食品にも含まれています。

ブロッコリーにもアルファリポ酸は含まれます
肌を整え、なめらかな肌へ!

αリポ酸は肌をきめ細かいなめらかな肌へと導きます。

実感して下さい
αリポ酸を化粧品に配合するには安定性が問題

αリポ酸は肌をすこやかに保つのに重要な成分ですが、光、酸化、重合などで、溶液での安定性が悪く、更に分解が進むと悪臭を発生する欠点があります。

αリポ酸誘導体は何が違うの?

私たちはαリポ酸の安定化を追求し、更にαリポ酸の効果をよりパワフルに誘導したαリポ酸誘導体:ヒスチジンジチオオクタナミド(Na/亜鉛)の開発に成功することができました。
(アメリカ、ヨーロッパ主要国、中国、韓国、日本に物質特許(2004年 新規αリポ酸誘導体 特許第4072062号)および用法特許(2010年 メラニン消去剤 特許第4572115号)取得済み。)αリポ酸の安定化とαリポ酸効果をよりパワフルにさせるために、αリポ酸の尻尾にヒスチジンを付け、更に亜鉛で還元させて活性化と共に亜鉛でキレート化させました。
その結果、αリポ酸の安定性を解決し、還元性を持たせた活性成分がαリポ酸誘導体“ヒスチジンジチオオクタナミド(Na/亜鉛)”です。

アルファリポ誘導体の成分

リポ酸誘導体のヒスチジンジチオオクタナミド(Na/亜鉛)とは

【合成法】 αリポ酸に必須アミノ酸の L-ヒスチジンをMA法により カップリングさせ、N-リポイルヒスチジンを経て、更に亜鉛で還元・キレート化させて安定な化合物を合成。本化合物は出発原料のαリポ酸よりもパワフルで安定で、そのナトリウム塩は水溶性で、表示名:ヒスチジンジチオオクタナミド(Na/亜鉛)、 Trade name: DHLHZn, INCI name: Sodium Zinc Histidine Dithiooctanamideです。
その水溶液は低刺激性で、還元作用を示しますが、空気中の酸素に酸化されなく安定しています。

ヒスチジンジチオオクタナミドの構造図
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